ヒト

新入社員の声

入社したばかりの社員の想いや
気持ちをお届けします。
就職活動に対するアドバイスや、
入社してからやりたい仕事や夢、
希望に満ち溢れた生の声です。

2017年度入社 新入社員

2017年度入社 新入社員
入社して
〇〇なこと

2017年度入社 新入社員

入社して〇〇なこと

学生の皆さんと一番近い存在である
2017年度入社の新入社員の声です。
入社したばかりの新入社員だからこそ
気づく意外な側面など、
キャタラーを
もっと知ってもらうための生の声です。

#01 最終的にキャタラーに
入社を決めた理由は何でしたか?

鈴木 優斗

鈴木 優斗

経理部香川大学卒

就職活動をする際、「今目の前にいる人たちだけでなく、将来を担う人たちをも幸せにすることができる企業」という軸で企業探しをしていましたが、それが実現できる企業だと感じたからです。

稻田 成哉

稻田 成哉

第1製品開発部立命館大学大学院卒

面接の際に一方的に質問されるのではなく会話ベースでこちらの話をしっかり聞いてもらえたことと、大学時代の研究を生かした、専門性の高い仕事ができそうだと感じたためです。

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涌井 健太郎

涌井 健太郎

製造技術部東京農工大学大学院卒

10年後に働いている自分自身を想像できたからです。就職活動で得られる情報は決して多くはありません。HPや面接で会社の断片的な情報を集めながら、10年後に働いている姿を想像してみました。その時、一番しっくりきた会社がキャタラーでした。

梅澤 道久

梅澤 道久

先進材料開発部名古屋工業大学大学院卒

学生時代から燃料電池電極触媒に関心を持っており、将来は次世代の電極触媒開発に携わりたいと考えていました。キャタラーは燃料電池自動車「MIRAI」に搭載される電極触媒を作った会社で、これからの社会に大きな影響を与える仕事が出来ると感じたことが入社の決め手です。

塚田 哲也

塚田 哲也

基盤技術開発部名古屋工業大学大学院卒

社風、雰囲気です。条件の良い会社は数多くありましたが、社員の方達と会って「この人たちと一緒に仕事がしたい!」と思えたのがキャタラーでした。

#02 キャタラーに入社して驚いたことは?

鈴木 優斗

鈴木 優斗

経理部香川大学卒

これでもかというほど安全に対する意識が高いことです。
会社敷地内において道路を横断する際には必ず指差確認をしなければなりませんが、入社当初は慣れず、戸惑いがありました。

杉岡 大輔

杉岡 大輔

基盤技術開発部名古屋大学大学院

社員全員の距離感が近いことです。役員の方と同じフロアで仕事をしていますし、昼食時に社長が隣の席でご飯を食べていることもあります。

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稻田 成哉

稻田 成哉

第1製品開発部立命館大学大学院卒

社内の業務中に寮の先輩や同期とかなりの頻度ですれ違うことです。元々、ワンフロアに様々な部署が存在しており、風通しは良いと感じていましたが、思っている以上に距離感が近いと思いました。

田崎 凌

田崎 凌

第2製品開発部大分大学大学院卒

新入社員でもやりがいのある大きな仕事を任せれたことです。配属が決まってすぐに自分が受け持つ研究テーマをいただきました。
そのテーマは社内でも開拓されていない新規の研究のため、初めはプレッシャーも感じましたが今では、開拓されていない事業を自分で発案できることがやりがいとなっています。

涌井 健太郎

涌井 健太郎

製造技術部東京農工大学大学院卒

職場の雰囲気の良さに驚きました。例えば、先輩方が業務連絡の際に会話の頭に冗談を言っているのをよく耳にします。報告、相談、連絡がしやすい職場をみんなでつくろうという雰囲気があり、新入社員にとってはとてもありがたいです。

#03 入社後の研修期間はどんな心構えで取り組みましたか?また研修で感じたことは?

杉岡 大輔

杉岡 大輔

基盤技術開発部名古屋大学大学院卒

社会人として今後必ず必要になるスキルを学ぶので、多くのことを取込もうという気持ちで研修を受けました。研修では自分の知識、技術の未熟さを感じることがありました。しかし、その経験が成長しようと思える原動力になりました。

塚田 哲也

塚田 哲也

基盤技術開発部名古屋工業大学大学院卒

学ぶ内容を素直に受けいれようと考えていました。キャタラーの社員として、社会人として、信頼を得て仕事をしていくうえで、何が必要か考えて取り組みました。研修では、聴講時の姿勢や言葉遣いなど、学生時代に悪い習慣がしみついていたことを痛感しました。

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田崎 凌

田崎 凌

第2製品開発部大分大学大学院卒

色んな人とコミュニケーションを密に取ることを意識しました。研修では大卒、高卒も同じチームとなって与えられた課題に取り組みます。その中で、お互いの長所を把握し、円滑に作業を進めるためにはやはりコミュニケーションが大切であると学びました。

黒木 崇伸

黒木 崇伸

先進材料開発部先進材料開発部卒

研修期間は初めての社会人生活ということもあり、同じ間違いを繰り返さないようにすることに重点を置き取り組みました。また、研修ではマナーや考え方など学生時代とは異なる点が多かったためしっかり研修内容を吸収して業務に生かせればと感じました。

伊藤 彩華

伊藤 彩華

第1営業部愛知大学卒

社会人として働いていくための基礎を身に付けたいという気持ちで取り組みました。研修ではグループで行う課題が多くあり、周りとコミュニケーションを取り、協力して仕事をすることの大切さを感じることができました。

#04 社会人一年目の目標を教えてください。

塚田 哲也

塚田 哲也

基盤技術開発部名古屋工業大学大学院卒

自力で仕事を進めることです。PDCAを回すための計画性や優先順位の決定、報告書の作成など報連相、どれもよく聞く当たり前のことが、実際に仕事に従事してみると実行するのは難しいものです。先輩達から、色々なものを吸収して早く一人前になりたいと思います。

戸田 陽介

戸田 陽介

第2製品開発部信州大学大学院卒

研究テーマの目的・背景を把握して、納期を逆算して研究に臨める社会人になりたいです。そのためにも、’なぜ?’を繰り返し行い、わからないことをなくすよう努めます。また、目的に沿った結果を、最短で得られる研究を考えられるようになりたいです。

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前田 祐里

前田 祐里

生産管理部静岡大学卒

私の担当業務を一人で出来るようになることです。今はルーティンワークしか出来ませんが、突発的なトラブル対応などをしている先輩方を見て、かっこいいな、私も一年後には出来るように頑張ろう、と思っています。

伊藤 彩華

伊藤 彩華

第1営業部愛知大学卒

自分で考えて行動ができる社員になることです。今は先輩社員や上司の指示に従って仕事をしていますが、1年目は特に学ぶ姿勢や、様々な仕事に積極的にチャレンジすることを大切にして、レベルアップしていきたいです。

梅澤 道久

梅澤 道久

先進材料開発部名古屋工業大学大学院卒

全く新しい環境で分からないことばかりなので、先輩に教わったことをメモにとり、一つ一つの業務を確実に覚えることを心掛けたいです。また、先輩・上司への「報連相」を欠かさないようにします。

#05 学生に向けての
メッセージをお願いします。

戸田 陽介

戸田 陽介

第2製品開発部信州大学大学院卒

学生時代に培った研究能力を存分に発揮できる会社だと思います。研究するにつれ、壁も高くなっていきますが、それを乗り越えれる職場環境ですので、ぜひキャタラーを就職先に選択してください。一緒に研究しましょう!

前田 祐里

前田 祐里

生産管理部静岡大学卒

私は、入社前の想像よりも「社会人って楽しいな」と感じています。職場では先輩方が丁寧に教えてくださり、成長を感じることができるし、休日は同期と思いっきり遊んでいます。ですから、就活の際も、ぜひマイナス面ばかり見ず、「こういうことが出来る」というようなプラス面を見て、意欲的に就活してください。

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黒木 崇伸

黒木 崇伸

先進材料開発部先進材料開発部卒

自分の求める条件をしっかり意識して企業を選ぶことが大事だと思います。面接などで自分の魅力を伝えることも大事ですが、緊張でがちがちになるよりは人生で初めての就職活動をいう機会を楽しんで企業探しや面接に取り組んでみてください。

清水 佑馬

清水 佑馬

第1生産技術部山梨大学大学院卒

就職活動が思うようにいかなくてもあまり落ち込まないでください。自分とマッチする会社であれば自然と内定がもらえます。「この会社は自分とマッチしているかな」という気持ちで面接に臨むと少しは気が楽になると思います。

伊藤 彩華

伊藤 彩華

第1営業部愛知大学卒

多くの企業の中からたった一つの企業を選ぶことは難しく、勇気のいることです。悩んでしまうこともあると思いますが、自分がどんな会社で働きたいのか、どんな事をしていきたいのかをしっかり考えて会社を選ぶことができれば就職活動はきっと成功するはずです。頑張ってください!

■ 過去3年の新卒採用者数・離職者数

〈 2016年入社〉 学部卒:3名 院卒:13名 ※離職者:なし
〈 2015年入社〉 学部卒:4名 院卒:  9名 ※離職者:なし
〈 2014年入社〉 学部卒:3名 院卒:13名 ※離職者:1名

■ 過去3年の男女別新卒採用者数

〈 2016年入社〉 男性:13名 女性:3名
〈 2015年入社〉 男性:12名 女性:1名
〈 2014年入社〉 男性:15名 女性:2名

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